主催

nanotech 実行委員会

(株)株式会社JTBコミュニケーションデザイン

お問い合わせ

nano tech 実行委員会
株式会社JTBコミュニケーションデザイン

〒105-8335 
東京都港区芝3-23-1 セレスティン芝三井ビルディング
TEL:03-5657-0760
FAX:03-5657-0645
E-mail: nanotech@jtbcom.co.jp

※ 4/1から会社名が変更になりました。(旧社名:(株)ICSコンベンションデザイン)

JECC

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同時開催展

  • 3D Printing 2016
  • ASTEC2017 国際先端表面技術展・会議
  • SURTECH2017 表面技術要素展
  • interaqua2017 第7回国際水ソリューション総合展
  • enex 2017
  • Smart Energy Japan 2016
  • 新電力EXPO 2017
  • Convertech JAPAN
  • 新機能性材料展2017
  • 3次元表面加飾技術展
  • 先進印刷技術展
  • Printable Electronics 2017
  • 試作・受託加工展

  • 3D Printing 2016

ご来場ありがとうございました!

開催日 天候 来場登録数
(同時開催展合計)
2月15日(水) 晴れ 15,928名
2月16日(木) 晴れ 18,125名
2月17日(金) 晴れ 19,053名
3日間合計 53,106名
レイアウト 小間一は先着順にてご案内 出展申込所 事務局までお送りください
前回展の開催報告

特別シンポジウム 最先端医療・生命科学を加速するライフ・ナノテクノロジー

体液microRNA診断によるがん早期発見技術の社会実装に向けて

量子ナノ材料によるiPS細胞イメージングと再生医療の実現

全身・全脳透明化の先に見えてくるもの

パーキンソン病の運動症状の理解を目指す大脳基底核―視床―大脳皮質の神経回路モデルの開発

プラットフォーム技術が変える創薬研究の流れ

落谷 孝広

湯川 博

上田 泰己

五十嵐 潤

舛屋 圭一

落谷 孝広
国立がん研究センター研究所
分子細胞治療研究分野 主任分野長 

湯川 博
名古屋大学
工学研究科 化学・生物工学専攻、先端ナノバイオデバイス研究センター 特任講師

上田 泰己
東京大学大学院 医学系研究科システムズ薬理学教室 教授/理化学研究所 生命システム研究センター 合成生物学研究グループ グループディレクター

五十嵐 潤
理化学研究所
情報基盤センター 計算工学応用開発ユニット 上級研究員

舛屋 圭一
ペプチドリーム株式会社
取締役 研究開発部長

特別シンポジウム セルロースナノファイバーの実用化最前線

ナノセルロースの産業化の現状と課題

セルロースナノファイバー「レオクリスタ」の特徴と用途開発状況

ウォータージェット法によるナノセルロース(BiNFi-s)の製造技術

アルバータ州におけるナノセルロース研究事例(仮)

平田 悟史

後居 洋介

小倉 孝太

Behzad (Benji) Ahvazi

平田 悟史
ナノセルロースフォーラム 
事務局長

後居 洋介
第一工業製薬株式会社
レオクリスタ事業部 開発グループ
主任研究員

小倉 孝太
株式会社スギノマシン
経営企画本部 新規開発部
開発プロジェクト一課  チーフ

Behzad (Benji) Ahvazi
Alberta Innovates -
Technology Futures (AITF)
Cellulose Nanocrystals (CNC) Team Leader

特別シンポジウム 
AI / IoT

特別シンポジウム 
マテリアルズ・インフォマティクス

実世界に埋め込まれる人工知能

「AI時代のコンピューティングプラットフォーム」

麻生 英樹

中村 祐一

麻生 英樹
国立研究開発法人産業技術総合研究所
人工知能研究センター 
副研究センター長

中村 祐一
日本電気 
システムプラットフォーム研究所長

材料科学の未来

情報統合型物質・材料開発イニシアティブ(MI²I)とナノテク

細野 秀雄

伊藤 聡

細野 秀雄
東京工業大学
フロンティア材料研究所
教授, 元素戦略研究センター長

伊藤 聡
科学技術振興機構
産学連携展開部 イノベーションハブ構築支援事業
プログラムマネージャー

オランダ・ハイテク・パビリオン】形状自在・多機能集積でOLEDディスプレイ・心電図測定パッチなどを協創する フレキシブル&プリンタブルデバイスR&Dソリューション

nano tech 2017 オランダ・ハイテク・パビリオンには、オランダ応用科学研究機構 (TNO)、TNOとベルギーのIMECが設立したHolst Centreほか、下表の10数社が出展する。TNOとHolst Centreの展示の主題は、積層造形技術”Additive Manufacturing”、そして既存の印刷技術をハイブリッド・インテグレーションしたフレキシブル&プリンタブルデバイスR&Dソリューションである。自由な形状/多機能集積/大面積のフレキシブルデバイスをパートナーとの協創開発で、OLED照明/ディスプレイ・心電図測定パッチなどを創出する。

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2017.2.7

小間番号:6V-01


三菱商事】「高い安全性を備えたビーズ化カーボンナノチューブ」 - コンパクトで飛散を防ぎ安全に取り扱え、流動性良く後工程の生産性を向上 -

カーボンナノチューブ(CNT)が「夢の材料」と言われながら、関係者の期待通りに産業化が進んでいないのは、CNT取り扱い上の安全性と生産性に問題があったからである。三菱商事は、CNTを約2mm径に造粒(ビーズ化)することにより、これらの問題を解決する技術を確立しビーズ化CNT 、Durobeadsを開発した。nano tech 2017にはその開発した造粒技術、ビーズ化CNTおよびその応用製品を出展する。以下、これらの技術内容の概要を紹介する。CNTおよびそのアプリケーションに関心のある方々がブースに立ち寄られ、技術ライセンスを含め更なる技術開発・商談の機会とされることを期待する。

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2017.2.1

小間番号:4G-25


【株式会社リコー】インクジェット技術のインダストリー分野向け新展開と 光学&レーザー応用のインダストリー用新製品

リコーは、オフィス向けのプリンティング・ドキュメント画像機器を基盤事業としている。nano tech国際ナノテクノロジー総合展には昨年度初めて出展し、ヘルスケア・グリーン・ナノファブリケーションの分野での新技術を展示し、初出展ながらnano tech 大賞を受賞した。今回は2回目の出展となり、コンセプトとして「想像しよう 未来の社会をともに ~リコーの技術で変革を オフィスからインダストリー・ヘルスケアへ ~」を掲げ、表1に示す12テーマを出展する。

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2017.2.1

小間番号:4J-15


【東大大越研/DOWAエレクトロニクス/岩谷産業】IoTを支える高性能ハードフェライト磁石 “ナノ酸化鉄ε-Fe₂O₃

“ナノ酸化鉄ε-Fe₂O₃”は2004年に、東京大学大学院理学系研究科化学専攻 大越慎一教授が見出した高性能ハードフェライト磁石である。今回、ナノ材料開発・製造技術を有するDOWAエレクトロニクスがナノ酸化鉄の量産化を、新素材分野への展開を図る岩谷産業がマーケティングおよび販売を受け持つことで、基礎開発から市場展開への体制が整い、nano tech 2017出展となった。

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2017.2.1

小間番号:4G-24


株式会社アール・ティー・シー】社会のニーズに応え独自のセンサー技術で“つながる”見守り支援機器を開発 ~ハード・ソフト開発から量産モノづくりまでアイデアの実現をサポート~

株式会社アール・ティー・シー(英文名RTC Co. Ltd.、以下RTC社)はElectronics for Human & Machineをキーワードに、エレクトロニクス技術を応用した様々な電子機器の受託開発・製造サービスを提供している。社名は、Reliability/ Technology/Creativityを意味しており、「絶対信頼の構築」「卓越した技術力」「無限なる創造性」を社是に掲げている。今回の出展ではRobotic Social ゾーンにて、介護現場向けの“つながる”見守り支援機器をはじめ、各種のエレクトロ二クス応用商品・システム開発事例を紹介する。

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2017.1.31

小間番号:6Y-14


【信越化学工業株式会社】新材料・新機能付与・新製品開発のニーズに応じるシリコーン

ケイ素(Si)と酸素(O)の結合を主骨格として構成される“シリコーン”は、無機と有機の両方の特性を持つ高機能材料である。配合技術により新たな機能を付加したり、特に他材料と複合化することで、高度な機能を持った素材を生み出すことができる限りない可能性を持った材料である。 信越化学工業は、シリコーンの生産を1953年に開始し、現在5,000を超える製品を展開しており、国内での販売シェア第1位の実績を誇っている。nano tech 2017では多くの来訪者の課題を受け、ソリューション提供の契機となることを期待している。同社の今回の出展製品を下記の通りご紹介する。

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2017.1.31

小間番号:5E-03


【GSIクレオス】「カップ積層型カーボンナノチューブとその応用製品」 - 特異な形状・特性が生み出す豊富な応用技術と新製品群 -

GSIクレオスは、特異な形状・特性を持つカップ積層型カーボンナノチューブの製造・加工技術を開発し、その応用製品開発を多くのユーザ企業と協業して行っている。ブースではその成果を展示し、製品開発のアイディアまたは研究開発上の課題をお持ちのお客様に見て頂き、新たな展開の端緒になる情報交換を期待している。以下、代表的な展示品を紹介する。中でも燃料電池・電気自動車関係の方々には、“CSCNT 燃料電池用電極触媒”をご覧いただきたい。

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2017.1.31

小間番号:4B-22


【テクナ】高周波熱プラズマシステムと先端ナノ材料
プラズマ法による球状金属粒子、ナノ粒子、窒化ホウ素ナノチューブへの期待

テクナの歴史は1990年、カナダのケベック州で始まった。当時の高周波熱プラズマ装置の石英ガラス製トーチは壊れやすく、装置の安定運転には多々の問題があった。これを解決したのがテクナの創業者である。高温のプラズマを閉じ込める石英管を特殊なセラミックス製に置き換えることに成功したのだ。これにより高周波熱プラズマ装置の安定運転が可能となり、10,000K以上の熱プラズマを利用した先端材料の合成研究も大いに進むこととなった。熱プラズマには種々の活用法が考えられ、それを利用した先端材料を提供することはテクナの得意とするところであり、nano tech 2017では熱プラズマを利用した先端材料が紹介される。

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2017.1.19

小間番号:6B-08


【日本ゼオン株式会社 / ゼオンナノテクロジー株式会社】
量産プラントで生産された単層カーボンナノチューブとその応用品を展示
— ワンストップで SWCNT 応用課題解決の手がかりが掴めるブース -

日本ゼオン株式会社/ゼオンナノテクノロジー株式会社は、単層カーボンナノチューブ (SWCNT)の応用展開を推進すべく量産プラントで生産された SWCNT “ZEONANO(TM) SG101”とその応用製品を各種展示する。展示品の技術内容紹介では、SWCNT の応用を意図しかつ課題をお持ちの来訪者に、その課題解決(ソリューション)のキッカケを提供する。以下出展品の概要を紹介する。これが展示会場での議論および今後のコミュニケーションの端緒となり、応用展開が進展することを願っている。 >>詳細はこちら

2017.1.17

小間番号:4F-09


【株式会社ニチレイ】 話題の新素材「不凍タンパク質」
食料・医療・ものづくり分野等への応用展開に期待

冷凍食品や冷凍物流大手の株式会社ニチレイは、素材「不凍タンパク質」の出展で、nano tech 国際ナノテクノロジー総合展に初参加する。不凍タンパク質(AFP: Antifreeze Protein)は次のようなユニークな機能を持つタンパク質である。  >>詳細はこちら

2017.1.17

小間番号:5E-17

smartsensing2017

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